ノウハウ集 / 著 書

企業システムの究極的な戦略目標は、企業価値(社会や利害関係者に対するアウトプット)の最大化。 企業価値を最大化するための『企業システム戦略』に関するノウハウや著書を紹介します。 ※それぞれのタイトル(青文字部分)をクリックして下さい。
【企業システム戦略】ノウハウ集(一問一答)

「戦略策定」編
 1 最小の投資で最大の効果を生むシステム戦略
 できるだけ少ない投資で最大の効果を生むようなシステムを構築するには、どのように考えれば 良いでしょうか。システム戦略を考えるとき、どんなことに留意すべきでしょう。IT導入でソリューションを 鵜呑みにしたり必要以上に多くの機能を詰め込みすぎたりして、結局、使われないシステムに多額の投資 をしてしまうことを防ぐためにIT導入の基本的な考え方は?、様々な注意事項は?、投資対効果や 優先順位付けは?、どう考えれば良いのでしょう。
  ◆IT導入の基本的な考え方は?
  ◆「ソリューション」の意味するところは?
  ◆「自動化」による業務効率化の注意事項は?
  ◆「ペーパーレス化」を推進する時の注意事項は?
  ◆「統合データベース」のメリット・デメリットは?
  ◆「パッケージソフトと自社開発」」のメリット・デメリットは?
  ◆海外製パッケージソフトを導入するときの注意事項は?
  ◆「レガシ・システム」を再構築する時の注意事項は?
  ◆ナレッジマネジマントで効果をあげるには?
  ◆情報共有を阻害する日本文化とは?
  ◆SCM成功のポイントとなる日本文化とは?
  ◆システムを業務に組み込み、確実に使いこなすには?
  ◆システムの投資対効果は利益だけか?
  ◆システムの投資対効果を正しく評価するには?
  ◆システムの投資対効果を最大化するには?
  ◆システムの投資回収を早くする開発方法とは?
  ◆システムを長期的に活用するためのポイントは?
 2 短期戦を戦うシステム開発体制
 短期に最小の投資で最大の効果を生み戦いに勝つための体制は、どのようなものでしょう? 開発期間が長引いて投資が大きくなり、効果を生むのが遅くならないための対策は? 手段が目的化しないようにしたり、目的を関係者に周知したり、有識者を活用するには?
  ◆プロジェクトの目的を明確化するには?
  ◆プロジェクトの目的を周知するには?
  ◆目的を達成するために必要なものは?
  ◆コンサルタントをうまく活用するには?
  ◆開発体制におけるキーマンの役割は?

「要件定義」編
 1 自社に必要十分な要件定義
 最小の投資で最大の効果を生むシステムは、要件定義の段階で半分ほどが決定されてしまいます。 要求仕様書作成以降は、システムの要件を実現していくための詳細化(HowTo)にすぎません。 システムに対する要件とは、ビジョンを実現するための必要最小限の要求事項(What)です。 多過ぎず少な過ぎず「過不足無く」要件を決めるには、どうすれば良いでしょうか。
  ◆情報処理の基本とは?
  ◆要件の妥当性を検証するには?
  ◆確実に効果を得られる要件とは?
  ◆複雑な要件を整理する時のポイントは?
  ◆要件定義はどこまでやればよいか?
 2 急がば回れ、質の良い要求仕様書の作り方
 システムの要件が決まったら、これを具体的な仕様書に落とし込んでいきます。仕様とは、 要件を満たすための具体的なシステムの機能・性能に対する要求事項です。 このあたりからベンダに丸投げするケースも日本では少なくないのですが、それでは成功しません。 「急がば回れ!」です。しっかり時間をかけて、後からの設計変更や改修を最小限にしましょう。 質の良い仕様書を作成するにはどんなことに注意すればよいでしょうか。
  ◆要件を確実に伝える質の高い仕様書とは?
  ◆読み手に親切な分かりやすい表現とは?
  ◆要求機能が多過ぎる場合の対処方法は?
  ◆適切な応答時間を設定するには?
  ◆新技術を使用する場合のメリット・デメリットは?
  ◆例外処理も漏れなく要求仕様化するには?
  ◆後工程での手戻りを防止するための取り組みとは?

「システム開発」編
 1 リスクを緩和する上手な予算の使い方
 さて、要件定義も固まり、仕様書もできたら、いよいよシステム開発です。ここで仕様書は決して 完璧ではないということを忘れてはなりません。いざ、システムが完成して実際にリハーサルなどを 繰り返すうちに、あれこれ仕様が漏れていることが発覚します。その時に、予算オーバや期間延長、 予定遅れとならないようするにはどうすればよいでしょう。
  ◆想定外の予算オーバーに対処するための方法は?
  ◆必ず発生する仕様変更への対策は?
  ◆反復型開発での注意事項は?
  ◆部品化や構造化での注意事項は?
 2 もっと安くなる見積りの取り方、商談のしかた
 システム開発では費用がどのように決まるか御存知ですか。提示された見積もりの妥当性を どのように判断して契約をしていますか。一式いくらでなんとなく契約していませんか。 しっかりとした仕様書があれば妥当性について納得行くまで交渉が可能です。その方法とは?
  ◆もっと安くなる見積りの取り方は?
  ◆リスクを緩和する分割契約とは?
  ◆失敗しない発注先ベンダーの選定方法は?
  ◆人月による見積もりの問題とは?
  ◆改修費用の妥当性をチェックするには?
  ◆ハードウェアの見積もり妥当性をチェックするには?
 3 後悔しない契約書のチェック・ポイント
 システムではベンダとのトラブルも少なくありません。主な原因は、発注側の「目的の不明確、 要件の不明確、仕様の不明確」と、受注側の「勝手な思い込み、勘違い、理解不足」による コミュニケーション・ミスです。いざというとき後悔しないための契約書のチェック・ポイントは?
  ◆納品時に作業分担で失敗しないためには?
  ◆著作権や所有権に対する注意事項は?
  ◆仕様変更を考慮した契約での注意事項は?
  ◆検収時にトラブルを起こさないためには?
  ◆検収後のトラブルに備える瑕疵期間とは?
 4 早め々が肝心、進捗状況をこまめに確認
 システム開発では、スケジュール遅れとなることが少なくありません。開発スケジュールの遅れは 最終的に実用開始が遅れ、目的達成ができなくなる恐れがあります。システムを発注した後もベンダに 任せ切にせず注意すべきことは?
  ◆進捗状況をタイムリーかつ正確に把握するには?
  ◆レビューの意義、重要性とは?
 5 いよいよ納品、検収のチェック・ポイント
システムが完成するといよいよ納品です。納品後は、速やかに受入検査を実施し、検収しなければ なりません。要求どおりにシステムが作られているかどうかのチェック・ポイントは?また、検査で プログラムの欠陥や要求事項の漏れなどに気が付いた場合にはどうすればよいでしょう。
  ◆機能面での検収チェック・ポイントは?
  ◆性能面での検収チェック・ポイントは?
  ◆保守性での検収チェック・ポイントは?
  ◆ドキュメントの検収チェック・ポイントは?
  ◆瑕疵とは?その対応方法は?
 6 紛争勃発!
 受入検査で発見した問題が明らかにプログラムの「欠陥」であると判定できる場合は問題ないの ですが、システム開発では発注側と受注側で意見が衝突することもあります。発注側が欠陥と思っ ても、受注側は仕様書の不備なので仕様変更であると主張します。このような場合に、できるだけ 禍根を残さずに両者が納得できるような形で解決するには、どうすれば良いでしょう。
  ◆仕様変更か欠陥か問題の切り分け方は?
  ◆その要求仕様は常識?それとも非常識?
  ◆双方が譲らない場合に和解する方法とは?
  ◆欠陥防止に向けた発注側の対策は?
 7 強きをくじき、弱きを助ける正義の味方を探せ
 建築では欠陥住宅を防止するために第三者の建築士による工事監理、もしくは建築検査を実施すること が推奨されています。システム開発でも有効な同様の欠陥防止対策とは。
  ◆第三者による監理、助言の重要性とは?

「運用試験/実用展開」編
 1 実業務に使えるか?運用試験のチェック・ポイント
1 実業務に使えるか?運用試験のチェック・ポイント  システムは導入や構築が目的ではなく使用して効果をあげることが目的ですから、運用試験から 実用展開こそが重要です。運用試験の目的とは?実施体制やテストデータなど準備作業での注意事項は? 仕様の漏れや実業務における運用上の問題が発生した場合の対策など、確実かつ速やかに実用開始する ためのポイントとは。
  ◆運用試験/実用展開に必要な体制、キーマンとは?
  ◆運用試験に準備すべきテストデータは?
  ◆仕様変更など追加発注での注意事項は?
  ◆運用試験で業務マニュアルを使用する意義は?
  ◆システム活用の促進に必要な教育は?
  ◆安全で確実な本番移行の方法は?
 2 これからが本番、儲けてなんぼの実用展開
 運用試験が完了すればいよいよ実用段階です。カットオーバはゴールではなく、スタートと考えましょう。システムを活用して確実に効果をあげ、所期の目的を達成するための施策とは?
  ◆確実に効果をあげる実用展開戦略は?
  ◆ビッグバン/順次拡大のメリット・デメリットは?
  ◆投資対効果を正しく評価するには?
  ◆投資対効果を多面的にバランス良く評価する指標は?
  ◆改善を加速する適用拡大の方法は?

「プロジェクト管理」編
 1 ウォークスルー(舞台稽古)でイメージ合わせ
 発注者としてプロジェクト管理で注意すべきポイントはどこでしょう。ウォークスルーとは舞台稽古 のことで、舞台に立って本番さながらに行う稽古のことです。これにならって、システムを具体的に イメージして、要求仕様を確認するために行うものです。実施にあたっての注意事項とは?
  ◆業務フローをリアルにイメージするための方法は?
  ◆入出力情報を具体的にイメージするには?
  ◆ウォークスルー(舞台稽古)に必要な参加者は?
 2 ドキュメント・レビュー
 有識者を集めてレビューすることで発注後のトラブル発生による手戻り等を未然に防止します。 より多くのリスクを抽出し、レビューを効率的、かつ効果的に実践するために必要な注意事項は? また、主要なドキュメントの具体的なレビュー・ポイントは?
  ◆失敗を防ぐ要求仕様書のレビュー・ポイントは?
  ◆合意に向けた見積書のレビュー・ポイントは?
  ◆品質を確保する設計書のレビュー・ポイントは?
  ◆良くあるレビューの間違いは?効果的・効率的なレビュー実践法とは?
 3 リスク
 何をするにもリスクは付き物ですが、システム構築は成功率が30%と言われるほどリスクの 高い投資です。そのリスクに無頓着で、業者に任せっきりにするのは、保険に入らずに車を運転 するのと同じくらい危険です。システム構築における主なリスクと対策は?
  ◆要件定義の取り違えなど認識的リスクとは?
  ◆要員スキルや人間性など人的リスクとは?
  ◆カタログどおりに動かないなど技術的リスクとは?
  ◆トップのリーダーシップなど組織的リスクとは?


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@IT情報マネジメント
『企業システム戦略の基礎知識』

「間違いだらけのシステム構築」をベースに、企業システム戦略の基礎知識について、
全17回(2004年11月〜2006年3月)にわたる連載記事です。

第 1回 IT投資を失敗させる“3つの落とし穴”
第 2回 短期決戦を戦うシステム開発体制を作れ!
第 3回 自社に必要十分な要件定義を考える
第 4回 急がば回れ──質の良い仕様書の作り方
第 5回 リスクを緩和する上手な予算の立て方・使い方
第 6回 もっと安くなる、賢い見積もりの取り方
第 7回 システム発注で後悔しない契約書のチェックポイント
第 8回 プロジェクトの遅れを防止する早め早めの進ちょく確認
第 9回 納品されたシステムに対する効果的な検収方法
第10回 紛争勃発に備えよ! 受け入れ検査時のトラブル対策
第11回 実業務に使えるシステムか? 運用試験と実用準備
第12回 これからが本番、「もうけてなんぼ!」の実用展開
第13回 ウォークスルーで新システム、新業務のイメージ共有
第14回 ドキュメントレビューに役立つ40のチェックポイント
第15回 システム構築に潜む4つのリスク>
第16回 企業の中を情報が流れる“3つの川”を考慮せよ
最終回 そもそも「企業システム」とは何か?
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発表論文一覧
No.タイトル
1第43回IBMユーザ論文『サービス指向がもたらすレガシ・システムの蘇生』
2第44回IBMユーザ論文『自社生産管理システムのサプライチェーンへの迅速な展開』
3第45回IBMユーザ論文『ウォータフォール型組織へのRUPによる反復型開発適用事例』
4第49回IBMユーザ論文『製造業の経営改善を加速するIT戦略』
5第50回IBMユーザ論文『守破離と3つのBOKでSEの戦力アップ!』
6第51回IBMユーザ論文『使ってなんぼ!キャラバン活動10年の軌跡』
7第52回IBMユーザ論文『PMBOKを超える!予測型統合変更管理』
8PMAJ31号『リスクマネジメントにおけるドキュメント・レビューの効果』
9PMAJ34号『モチベーションをベースとしたシステム部門の能力向上』
10PMAJ37号『標準とレビューに基づく危険予知』
11PMAJ44号『【PM人材】という人材はいらない!〜PM立国、日本1億総PM化論〜』
12PMAJ49号『アジャイルなウォータフォールのすすめ』
132013年度FUJITSUファミリ会論文
『標準とレビューに基づくプロジェクト品質の安定化と向上』
    
 【正会員特典】
   正会員の方は、上記、論文や講演資料を無料で入手できます。

   企業システム戦略研究会 入会案内/研究会概要
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財団法人 愛知県中小企業振興公社
ネットあいち産業情報 平成16年11月1日号 特集 バランススコカードとIT投資
『最小の投資で最大の効果を生むシステム戦略』

効果的なIT投資について、ITの本質、バランススコアカード、リアルオプションなど
について執筆しました。

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これが究極のソフトウェア生産性向上策だ!
「ソフトウェアを速読する」(執筆中)

例え1行でもソフトウェアを書こうと思ったら、仕様書や設計書、マニュアルを始め、
ライブラリにある他のコードなど、その10倍は読まなければならないのがソフトウェア
の世界だ。
それ故、速読はソフトウェアに関わる人にとって、必須の技術であると思う。確実にソフト
ウェアの開発・保守生産性を上げたいと思うなら、高価な開発ツールや難しい方法論に
手を出す前に、まず習得すべき技術だ。
筆者と速度の出会いから、実際のソフウェア開発における速度の実践的活用法など
実体験ノウハウを解説します。

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青島 弘幸
定価(税込) \2,940
ソフト・リサーチ・センター
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プロジェクトとは、作戦行動です。古来、日本や中国では、この作戦行動を成功させるためのノウハウが、兵法として受け継がれてきました。本書では、日本の兵法として著名な『五輪書』、中国の兵法として著名な『孫子の兵法』と『兵法三十六計』をとりあげ、ITプロジェクトマネジメントの極意を学びます。

極意は進むべき方向性や基本となる考え方の指針、すなわち戦略的なところを教えてくれます。ですから、これら兵法は、作戦行動における普遍的なものとして、古くから今日に至るまで読みつがれ、多くの先人たちに支持されてきているのです。例えば、孫子の兵法に、有名な「彼を知りて己を知れば、百戦して殆うからず」というのがあります。

ITプロジェクトの進め方の極意を兵法から学びとり、様々なプロジェクトに実際に適用して、正しい方向へと舵を取って下さい。
『五輪書 地之巻 道を行う法則』

宮本武蔵が著した「五輪書」 地之巻、道を極めるための法則9か条をもとに、
企業システム戦略に取組む上での心構えをまとめました。

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100の失敗事例に学ぶ !!
ITプロジェクトの危険予知訓練

 (Risk Prediction Training on IT Project)
青島 弘幸
定価(税込) \2,730
ソフト・リサーチ・センター
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成功率は僅か30%!ITプロジェクトは危険がいっぱいです。特に昨今の不確実性の高いITプロジェクトを成功裡に進める上で、早い段階からリスク・アセスメント(抽出・分析・評価)した上で、適切な事前・事後対策をとるべく、リスク・マネジメントが重要です。

しかし、先々を見通す危険予知能力が無ければ、効果的にリスクを抽出することが困難です。危険感度といっても良いでしょう。これこそが実践的なプロマネ力として重要となる能力です。

本書は、産業界で事故防止対策として実践されている危険予知訓練を、ITプロジェクトに応用し、100の失敗事例から擬似的に失敗経験を積むことで危険感度を高め、危険予知能力の獲得を目指すものです。

◆IT危険予知訓練ツール
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プロジェクトを成功へと導く!
『非常識なレビュー・常識を超えた本物のレビュー』
のエッセンスがここに!

青島 弘幸
定価(税込)¥ 2,730
ソフト・リサーチ・センター
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システム構築プロジェクトの成功率は僅か30%!実に70%がコスト・納期を超過し、失敗の原因の50%以上が上流工程にあるそうです。そこで、プロジェクトを成功裡に進めるうえで、上流工程でのドキュメント・レビューが効果的です。

本書では、質の良いドキュメント作成法と下流工程での手戻り防止のほか、PMBOKをベースとした、プロジェクト管理、リスク管理等に効果的なドキュメント・レビューを実践するための具体的な方法とチェックポイントを[紙上演習]を取り入れながらご紹介いたします。

※ドキュメント・レビューに関する個別指導・セミナー承ります。
    
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以下は、システム構築とは直接、関係ありませんが、プロジェクト運営や人格形成等に役立った
私の体験記です。

◆「空手道 主将」
◆「4級小型船舶操縦士」
◆「乗馬」
◆「速読」>
◆「住宅建築」
◆「医療過誤」
◆「光ファイバ導入記」>
◆「ドリームゲート挑戦者祭」
◆「海外生活」
◆「システム監査技術者 不合格(3回)→合格体験記」
◆「USTREAMとiPADで自宅遠隔監視に挑戦!」>


「旅行記(コンセプトは、一人旅、ドライブ、格安、安全、気まま)」
◆アメリカ ディズニーランド近郊、シーワールド、ユニバーサル・スタジオ
◆アメリカ グランドキャニオン国立公園>
◆アメリカ シアトル近郊
◆アメリカ レーニエ山国立公園
◆アメリカ オリンピック国立公園
◆アメリカ クレーターレイク国立公園
◆アメリカ ヨセミテ国立公園
◆アメリカ イエローストーン国立公園
◆オーストラリア ブリスベン フレーザ島での乗馬旅行
◆オーストラリア ブリスベン ゴールドコースト、サンシャインコーストでの乗馬旅行
◆オーストラリア ケアンズ マグネティック島での乗馬旅行
◆九州
◆四国
◆北海道
◆ギリシャ、イタリア(ロシア、ドイツ)



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