ノーコード

DX

本気で変革するなら、市民開発にも統制を!

ノーコードでアプリを誰もが開発するという「市民開発」が認知され、DXでも有効とされている。しかし、各部署の市民が思い思いに自由にアプリを開発しては困ったことになることがある。社内の各プロセスを統制するプロセスオーナーがしっかりと身を寄せ本腰を入れた「市民開発」をしてもらいたいもの。
ワークフロー

ノーコード開発の大義

なぜ、DXではノーコード開発が有効なのか。そこには業務部門がDXを推進するという大義があるはず。ならば、例え簡単なコードであっても安易に開発者が手を出すべきではありません。
ワークフロー

ぜんぜん楽じゃなかった!ワークフロー

「楽々」と銘打ったワークフローの作成ですが、ふたを開けてみると、ぜんぜん楽じゃなかった!というお話です。ノーコード開発だからと甘く見ずに、何事も最初はシンプルなところから取り組んで段階的に高度化を図る「守破離」の考え方がよさそうです。